ED治療薬というと、錠剤が一般的。

しかし今回紹介するヒムコリンは、今までのED治療薬とは違い

塗るタイプのED治療薬

です。

ヒムコリン 使い方 副作用

そのため、

・錠剤が苦手な人
・副作用が心配な人
・食事のタイミングを気にせず使いたい方

に向いています。

ただ錠剤であれば、飲むだけでよかったわけですが、塗るタイプとなるとその使い方が気になります。

そこで、ヒムコリンの正しい使い方から皮膚への副作用の心配ないのか?まで徹底解説していきます。

ヒムコリンの正しい使い方

ヒムコリンは、男性の陰茎に直接塗るタイプのものです。

今までであれば錠剤タイプのものが一般的でしたが、このヒムコリンは打って変わって塗るタイプなわけです。

ヒムコリン 使い方 副作用

塗るタイプとなると気になるがその使い方。
といってもやり方は非常にシンプルで、自分のペニスに直接塗るだけです。

性行為の直前に適量を手に取り、自分のペニスに塗りこみます。
その際優しくマッサージするように塗り込むのがコツ。

ただ自分で塗り込むだけでは、効果は高まらないので、相手の女性にマッサージするように塗ってもらうと、より強い勃起力を体感できるかと思います。

ヒムコリン 使い方 副作用

そして持続時間は、3時間ほどと言われています。

ヒムコリンには有効成分としてジャコウアオイという植物が含まれています。

これはインドでは媚薬としても使われており、勃起力を高めるだけでなく性感度をアップさせる効果もあります。
いつも以上に敏感になるわけですね。

ヒムコリンを塗った後は、できるだけコンドームをつけて挿入した方がいいようです。
塗った状態で挿入してしまうと、女性の膣に薬が入り込んでしまう恐れがあるため、

相手のことを考えるとコンドームをつけた状態で行うのがベスト

でしょう。

また高い効果を得ようと、多量に塗りすぎるのは避けましょう
塗りすぎると思わぬ副作用が出る可能性があります。

塗るED治療薬「ヒムリコン」の効果、正しい使い方をより詳しく知りたい方はコチラ

皮膚への副作用はあるのか?

ヒムコリン 使い方 副作用

ヒムコリンは、有効成分として天然ハーブを使用しているため、皮膚に直接塗ったからといって炎症が起きたりかぶれたるする心配はないようです。

また錠剤と比べると、体内に直に働きかけることはないため火照りや頭痛といった副作用も心配する必要はなさそうです。

ただもともと敏感肌であったりアレルギーがある場合は、使用を控えた方が良さそうです。
その場合は錠剤タイプを服用した方が良さそうですね。

ヒムコリン 使い方 副作用

ヒムコリンはクリームタイプですが、

ベタつきなどもない

とのこと。

使いやすさにも定評があります。
ハーブを使用しているので、人によっては匂いが気になる方もいるようですね。

また

他のED治療薬と併用するのも避けましょう。

効果が効きすぎるあまり、副作用が酷くなる可能性があります。

塗るED治療薬「ヒムリコン」の副作用をより詳しく知りたい方はコチラ

ヒムコリンの購入は正規代理店で!

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ヒムコリンは海外製のジェネリック医薬品です。
そのため日本で購入しようと思ったら、個人輸入する必要があります。

ただ自分でやるには手続きが面倒。
そこで個人輸入を代行してくれる通販サイトを利用しましょう。

おすすめの通販サイトは、

お薬ラボ

数多くの正規ジェネリック医薬品の取り扱い実績があり、なおかつ実際に購入した人の口コミも豊富です。

海外製品の輸入代行業者の中には、偽物を販売しているところもあるよう。
だからこそ、信頼のおけるサイトから購入する必要がありますね。

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